風邪と法律トラブルは予防が大事!弁護士法人アーヴェルはあなたのかかりつけ弁護士を目指します

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依頼者の方々の安心を第一に考えています!

弁護士 佐藤 正和

弁護士よりメッセージ

私は、依頼者の方々が、裁判や法律問題の悩みから解放される弁護活動をさせていただきたいと考えております。
一般の方が裁判や法律問題を考えるだけで、精神的な苦痛は相当なものです。

たとえば、ある事件の依頼者の方は、裁判や法律問題を考えるだけで、夜眠れない、神経痛の症状まで出て不安でしょうがないとも伺いました。また、経営者の方についても孤独で大変なお仕事です。そうした個人の依頼者や経営者の方々に、法的には限界がありますが、何とか不安から解放されて欲しいと強く思いました。そのことから、私は、心理カウンセラーの資格も取得し、依頼者の方々には、裁判や法律問題についての不安や悩みから解放されて欲しいと強く願い、リーガルカウンセリングをさせていただいております。

また、人身傷害弁護士(Personal injury lawyers)として、交通事故だけでなく、労働災害事故、学校事故、病院や施設での事故等において、慰謝料や後遺症、休業補償、逸失利益等の適正な賠償を実現し、個人の方の代理人として、企業の代理人として、救われるべき人を救うことを胸に取り組んでおります。

特に、高次脳機能障害について、以前まで、はっきりと認知されていないような状況でしたし、現在、やっと高次脳機能障害が認知されたとしても、どういった場合に高次脳機能障害が認定されるかはあまり理解されておりません。
CT、MRIだけでなく、SWI、RBMT(日本版リバミート行動記憶検査)、WMS-R(日本版ウエクスラー記憶検査)等が重要です。

そして、傷害が重たいほど、初期の対応が重要ですので、ご不安な方はお怪我で大変かと思いますが、早期対応が特に重要です。どうかお早めにご相談ください。

私は、適正な賠償等を実現し、救われるべき依頼者や経営者の方を救っていきたいと考えております。また、依頼者の方には、裁判や法律問題についての悩みから一日も早く解放されて欲しいと考えております。一緒に法律問題を解決しましょう。

弁護士 佐藤 正和

所属する団体等

佐藤 正和

平成24年度~
愛知県弁護士会広報委員会委員
平成24年度~
愛知県弁護士会民事弁護委員会委員
平成25年度~
公益財団法人日弁連交通事故相談センター嘱託弁護士
平成26年度~
自治体法務研究会委員
平成26年度
アイチ士業ネットワークMF12代表幹事
平成27年度
アイチ士業ネットワーク理事
平成28年度
アイチ士業ネットワーク副幹事長
平成29年1月
弁護士法人アーヴェル入所

弁護士のプロフィール

資格
弁護士(愛知県弁護士会所属)
特定非営利法人日本心理療法士協会、
コミュニケーション心理アドバイザー
一般社団法人日本プロカウンセリング協会
2級心理カウンセラー
重点取り扱い業務
企業顧問、企業法務、中小企業顧問、交通事故、労災事故、学校事故、相続、遺言書作成、離婚、労働、不動産関係、刑事事件を重点的に取り扱っております。

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